2009-11

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VOMER 前川秀樹 像刻作品集

『幽』でご一緒することの多い写真家・首藤幹夫さんから耳寄り情報をいただきました。

 廃材木をアートとして蘇らせる活動で注目を集めるアーティスト・前川秀樹さんの作品写真集が来年1月5日に発売されます。

『VOMER 前川秀樹 像刻作品集』株式会社ラトルズ 予価3,800円(税抜き)

VOMER


 それに先立ち、12月には青山で個展が開かれるようです。

前川秀樹像刻展
開催日程:12月16日~25日

東京青山DEE'S HOLE(http://www.dees-hall.com/index.html

 この展覧会で、上記の写真集が先行販売されます。
 前川さんの作品、私は生で見たことはないのですが、写真を見る限り素朴でありながらギリシャ彫刻の神性が彷彿し、像から一つのストーリーが流れ出すようなドラマティックな作品ばかり。
 私のようなアートに疎いものでも楽しめる展覧会になりそうです。
 
 彫刻にご興味のある方、物語を感じたい方、都会でほんの一時の異界を感じたい方にぴったりの作品ではないでしょうか。どうぞご覧ください。
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劇団夢現舎第25回公演 あなたと作る、実験シリーズ その2

 すみません、ご紹介がすっかり遅くなってしまいました……。

 劇団夢現舎さんの第25回公演「あなたと作る、実験シリーズ その2」がすでに始まっています!
 しかも、第一期がもう終わっちゃってます……。

 しかししかし! 幸いなことに第二期が残っておりまして、こちらは18日(水)から23日(月・祝)までです。

 で、どういう内容になるのかというと、すみません、わかりません(笑)。

 チラシをいただいたのですが、わかることは何やら「実験」が行われることらしいってことだけでして。なんと、実験の安全・濃密・快適性を守るために、公演一回の定員はなんと20名ぽっきりなんだそうです。しかも、実験は参加者の意見を取り入れながら、日々変化していくとのこと。

 いったい、高円寺のビルの地下で何が行われるのやら……。
 その目で確かめてみてはいかがでしょうか?


夢現舎


劇団夢現舎公式サイト
http://www.mugensha.net/index.html

あなたと作る、実験シリーズ その2
http://www.mugensha.net/j/j_top.html

 今回も美術は山下昇平さんが担当されているようですので、山下アートマニアは必見です!

十月の日記 その3

十月某日から四日間
 滋賀、京都方面へ取材旅行。西国三十三所の特別御開帳をはじめ、特別公開している寺院などを歴訪する。山登りあり、果てしなき道行きありで、かなりの強行軍に。
 でも充実感はたっぷりだ。やはり旅は止められない。
 ところで、最後の取材地となった比叡山で宿泊した時、かなり怪談的な出来事に遭遇する。私史上、最大に心霊体験に接近した出来事だった。けっこう怖かったが、振り返るとおもしろい出来事だった。たまには、ああいうのもよいかもしれない。

十月某日
 美味しいもの倶楽部の日。今月は私が幹事だったので、麻布十番の「包丁人三郎」にご案内する。
 今回は四人合同誕生日会という名目もあったので(なぜか四人全員がここ二ヶ月内に誕生日が集中するという珍しいことになっていたため)、シャンパンを一本開けた。和食にシャンパンということでちょっと心配ではあったのだが、刺身にもOKだったので思わず流石と唸る。
 二次会前には最年少のA氏が持ってきてくれたお赤飯のおはぎ(だったっけ?)を店の間の公園で食べ、ちょっと大学時代の気分を思い出す。その後その通りの向こうにあるバーで軽く飲んで帰った。今月も実に楽しい会だった。

十月某日
 打ち合わせのため、高田馬場へ。
 終了後、取材のため新宿の某ホテルへ行く。今回の取材は小説家の篠田節子さん。『神鳥』や『ハルモニア』が好きな私としては、大変楽しみな取材だ。過去のインタビューなども再度チェックする。
 篠田さんは、気さくさと上品さを兼ねそなえた、すてきなマダムだった。
  昨年出された『仮想儀礼』で柴田錬三郎賞をお取りになったし、これからもますますご活躍いただきたい作家のお一人である。

十月三十日
 某出版社の編集者Hさんとお茶。いろいろとお話する。
 とても楽しかったのでもっといたかったのだが、角川書店の日本ホラー小説大賞の授賞式に出席するため、後ろ髪を引かれるようにして大手町の東京會舘へ。
 会場に着くと、作家の黒史郎さんや造形作家の山下昇平さんがいたので、そちらに合流。見渡す限り人人人で、かなりの盛況である。選考委員の先生方のほか、去年の受賞者である真藤順丈さん、飴村行さん、田辺青蛙さん、また東雅夫さんや福澤徹三さんなどなど多くの作家、評論家がいらっしゃり、会場は多士済々だ。ダ・ヴィンチ編集部の方々もちらほら。そうそう、ミーコ姫にもご挨拶できた(笑)。
 今年の受賞者は三名。大賞を受賞した宮ノ川 顕さんと短編賞を受賞した朱雀門 出さんがご出席、昨年の受賞者本人たちも一様に認めていたように、お二方とも去年とは大違いの(笑)非常に流暢な挨拶をなさった。朱雀門さんなど、挨拶中にプチ怪談(しかも後で「作り話です」と種明かし!)を披露されるほどの余裕である。これは、どう考えても年の功だろう。年を取ると人前で挨拶する機会も増えるし、場慣れするものである。
 長編賞の三田村志郎さんは大学のゼミ旅行があるためご欠席だとか。書面にての挨拶となった。それにしても、ゼミ旅行とは。お若いなあ。
 また、次回から選考委員に貴志祐介さんが加わること、そして角川文化振興財団主催で「山田風太郎賞」が創設されることも発表された。会場はどよめきまくっていた。私としても山田風太郎賞がどんなことになるのか非常に楽しみである。

 今回は、あまりの長蛇の列に受賞者のお二人にご挨拶できなかったのが残念。人に当たったのか、ちょっとフラフラになったので早々に帰宅した。受賞作はしっかりいただいた。早く読みたいものだ。
 去年の受賞者は、飴村さんが『粘膜蜥蜴』、雀野さんが『チャリオ』を先駆けて受賞後第一作として上梓しておられるが、続いて田辺青蛙さんが12月下旬に『魂追い』をお出しになる。続編になる作品とのことだ。一方、真藤順丈さんは現在かなり渋滞中の模様。そりゃあ、受賞後第一作だけでも四本書かなければならないんだもの。想像しただけでも大変だ。それにしても、困り顔がずいぶんとキュートだった(笑)。
 ところで、飴村さんの次回作のタイトルをうかがったのだが、その場にいたみんなが思わず吹き出したほどの迫力あるタイトル。こちらも楽しみである。

十月の日記 その3

十月某日
 FMTOKYOのラジオ番組「バッカみたい、聴いてランナイ!」の収録に参加。と言っても、純然たるギャラリーであるが。
 今回は、ゲストに映画評論家の町山智浩さんがいらっしゃった。普段はアメリカにお住まいだが、数ヶ月に一度は帰国し、取材やら諸々の活動をまとめてやるのだとか。かっこいい。
 そして、もう一人、スタジオに目が点になるような方がいらっしゃった。こちらもシークレット・ゲストとして収録に参加されたが、いやなんとも贅沢な。風呂屋でさぶちゃんが歌ってるところにぶち当たるよりも贅沢である。シークレット・ゲストがどなたかは、週刊大極宮10/16のエントリをご覧アレ。

 快進撃の「バッカみたい、聴いてランナイ!」、なんと公式HPもできました!!
 http://www.tfm.co.jp/bk/index.html

 それにしてもレギュラーゲストって、言葉変じゃないですか? 平山さん(笑)

十月某日
 とある仕事である学園へ取材に。
  取材の合間、事務局の方が屋上へ案内してくださった。都心ならではの絶景。23区が眼下一望である。 最近の大学というのはキャンパスがきれいでうらやましい。 うちの大学なんかはもう田舎だし、施設古かったし(ry

十月某日
 ブログでも告知したLED第8回公演『仮面舞盗会』~Masquerade for Phantomを観劇。お隣の席はなんと東雅夫さんだったので、ご挨拶する。他にも添田健一さんがいらっしゃり、こちらにもご挨拶。
 お芝居は、江戸川乱歩の複数の作品の主人公が入り乱れる冒険活劇に仕上がっていた。迫水由季さんが実にお綺麗である。しかも、大人の色気たっぷりなシーンもあり、ちょっとドキドキしたり。
 楽しませていただいた。

十月の日記 その2

十月某日
 少し前まで月に一度の楽しみといえばポプラビーチに連載されていた『ダイナー』の更新だったわけだが、この度めでたく書籍化され、その新刊インタビューをさせていただくことになった。
 作者の平山夢明さんには、何度かインタビューさせていただいているが、この方ほど「行きはよいよい帰りは怖い」なインタビューイはいない。
 一言えば、十は返答をくださる。しかもどこをとってもおもしろい。下手すれば、私は相づちを打って笑ってるだけだ。これほど楽なインタビューはない。
 だが、テープ起こしするとなると話は違う。どこも落とせないほど中身が濃いから、大変なのだ。しかも、記事にする段階で、どこを採ればいいのやら大いに悩む。
 今回も、大いに悩むことになるだろうインタビューになった。そして、ポプラ社の担当者である斉藤尚美さんは相変わらずおきれいであった。

 インタビュー終了後、ムックの打ち合わせで渋谷へ。いつもお世話になっている編プロさんと、ご一緒するライターさんたちと一同に会する。何度かお目にかかっているので、気心がしれている分、楽である。打ち合わせ終了後は飲み会になった。同業者と飲む機会は滅多にないので楽しい。それが気心のしれた同年代の女性ばかりとなると一入である。

 あっという間に時間が過ぎていた。

十月某日
 森博嗣さんのエッセイ集『TRUCK&TROLL』の対談、第二弾の収録が行われた。
 今回のゲストはマンガ家の浦沢直樹さんだ。ご自宅に伺っての収録となった。品川駅で編集者の方々と待ち合わせし、森さんのご到着を待った後、タクシーで浦沢さん宅に向かう。前にNHKのドキュメンタリーでお宅を見たことがあったのだが、とてもすてきなお家という印象があった。到着してみれば、テレビで見た以上にすてきだった。
 森さんは、いきなり建材に興味を持たれたようだった。理系の方は、やっぱり見るところが違う。
 対談は今までで一番音楽エッセイに入るにふさわしい内容になった、と思う。

十月某日から二日間
 妖怪な人たちと山奥でキャンプをする。
 なんか死体になったり、おさんどんのおばさんになったりした。そして御神楽を見損ねたのが痛恨事。
 とりあえず、山の湖畔の夜は星が降るようでしたが、寒かったです。次行く時は防寒対策をちゃんとしよう、そうしよう。

十月の日記 その1

備忘日記、今月も(先月分ですが……)。

十月某日
 十月最初の仕事は、岩井志麻子さんへのインタビュー。護国寺にある光文社の社屋で執り行われた。岩井志麻子さんの大ファンである私。喜びすぎたのか、待ち合わせ時間の一時間も前に到着していまう。仕方なく、近所のロイホでお茶をしながら取材準備を。
 岩井さんといえば、作品こそエロスとタナトスを自在に往還する作家さんだが、実際にお会いすると人間的な暖かみをとても感じる。サービス精神も豊かだし、気遣いしてくださるし。
 とても楽しい取材になった。今月はさい先がいい。

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十月某日
 一夜明けて、今日は一路高崎市へ。群馬県立歴史博物館で、歴史学者 黒田日出男先生にインタビューをするためだ。
 黒田先生といえば、歴史の大家。私も、その著書を通して学恩を受けた一人である。このオファーをいただいた時、正直かなりうれしかった。
 ただし、取材の準備はなかなか大変だった。関連する書物ぐらいはおさらいしないと……と思いたったものの、それが結構な量あったのである。学生時代に読んだはずの本も、まるで初読のような新鮮さ。ちょっと凹む。
 だが、取材自体は本当に楽しかった。学者さんに取材することはたびたびあるが、だいたいこちらのレベルまで降りてきてお話しくださる。お陰で、聞いているだけで賢くなった気分になるのだ。
 今回も、とても勉強になった。これを生かせるかどうかは私次第だが……。だめだろうな、やっぱり

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十月某日
 本日は、新人作家のインタビュー。あいにくの雨となったが、未知の人に会う高揚感で余り気にもならない。
 取材対象は『お稲荷さんが通る』でボイルドエッグス新人賞を受賞された叶泉さんだ。
 作品は、近未来SFと伝奇を融合したライトノベル感覚の作品。とてもイマドキな感じがする。でも、話の骨格がしっかりしているのと、中心をあくまでも青春群像にしているため、王道ラノベを読んだ時のような座り心地の悪さは感じない。むしろ、上質なエンターテイメントとして楽しませていただいた。
 どんな方だろうとワクワクしながら取材に入る。
 とある事情により詳細は書けないのだが、非常にポテンシャルを感じさせてくれる方だった。なにより、「この道で食べていくんだ!」という決心が心強く、心地よい。
 私は、こういう覚悟を決めて新たな道に分け入る人が好きである。

 次の取材までちょっと時間があったので、二番町から九段下までブラブラ歩くことにする。途中のおしゃれなカフェで遅めの昼食。最近は日本のカフェも借り物文化を脱し、しっかりと地に根を下ろしたように感じる。ひじきのサラダが美味だった。

 夕刻、白金へ。辛酸なめ子さんの取材だ。
 辛酸さんにお話を聞くのは二度目。つかみどころがないが、ユニークなお話をしてくださる。この個性は作ろうとして作れるものではないし、自分に求められているものを的確につかみ取るクレバーさが素晴らしい。ライターとして、目標にしたい方の一人だ。

 しかし、一日二連荘の取材はやっぱり疲れた。

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 「日経おとなのOFF」という雑誌をご存じでしょうか?
 ビジネスから離れた時間を、より愉しく豊かに過ごすための情報誌、ということで、30代以上の大人をターゲットにした知的好奇心を刺激してくれる雑誌です。

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 今号は「幕末&戦国謎解き講座」というテーマで、最近層を問わず人気の歴史物特集が組まれまして、私はこのうちの

・ウーマン・オブ・ザ・戦国時代
・志士・武将ゆかりの神社
・戦国武将肖像画のミステリー

 という三つの記事のお手伝いをしております。
 
 どれもユニークな切り口で戦国と幕末という混乱期の世相を浮き彫りにした記事。読み物としておもしろいと思います。
 個人的には、「戦国武将肖像画のミステリー」で歴史学者の黒田日出男先生にインタビューできたのがうれしかったです。

 やっぱり歴史はおもしろい!

 ぜひぜひお買い求めくださいませ。

ダ・ヴィンチ12月号

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 前のエントリから早くも一ヶ月……。
 自分でもちょっと驚いています。

 ダ・ヴィンチ、今月号は三人の作家さんにインタビューさせていただきました。

 まずは我らが怪談兄貴 平山夢明さん。
 ポプラビーチで連載していた『ダイナー』がついに書籍になりました!
 とにかく読むべし! むちゃくちゃかっこいい小説です。 そして、インタビューもかっこいいです。 平山さんがこの作品に込めた思いを語っていただいております。こちらも必読です。

ダイナーダイナー
(2009/10/23)
平山夢明

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 それから、次は我らが怪談姐さん、岩井志麻子さん。
 こちらは小説宝石で連載していた『雨月物語』です。 記事にも書いているのですが、あの名作『雨月物語』のストーリーを忠実に追いながらも、女性視点で語ることで艶やかな物語に生まれ変わっています。再話の極致がここにあります。
 いつもサービスたっぷりのお話を聞かせてくださる岩井さんですが、今回もちょっと記事にはできないお話をしてくださいました。エロ方面じゃありませんよ(笑)。怪談ネタです。しかも、新耳と東京伝説がコンボになったような、かなりゾッとする話……。
 もしかしたら、やがて『実話系』に書くかも知れないということでしたので、みなさん心から期待いたしましょう!

雨月物語雨月物語
(2009/10/17)
岩井 志麻子

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 そして、最後のお一人はボイルドエッグズ新人賞をお取りになった叶泉さんです。
 最近のネオ伝奇とも呼ぶべき流れの中で、また一作新たな花が咲きました。
 『お稲荷さんが通る』というタイトルのこの作品、なかなか複雑な背景を持つ世界を舞台に、いつの時代も変わらない青春模様が繰り広げられています。
 『鴨川ホルモー』を世に送り出した賞ですから、この作品が好きな層には待望の新たな書き手ではないでしょうか。詳しくはぜひ記事でご覧ください。

 というわけで、今月号もよろしくお願いいたします。
 

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プロフィール

門賀美央子

Author:門賀美央子
名前 : 門賀美央子
     (もんが・みおこ)
職業 : フリーライター
メールアドレス : info@monga.jp
※スパム対策として@を全角文字にしております。メールを下さる場合は、@を半角に直してください。

主な執筆分野は
・人物インタビュー
・文芸諸ジャンル
・仏教など宗教系
・神社仏閣/伝説探訪記事
・日本の伝統芸能/文学
・サブカルチャー系「歴史・民俗」「オカルト」などのジャンル
・各種書籍構成

 WEB幽連載記事「全国神社仏閣お化けつき 」 
  URL: http://www.mf-davinci.com/yoo/index.php

 ブログ「百観音巡礼」
  URL: http://ameblo.jp/nihonjyunrei/

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